サンワサプライから通常は片耳用のBluetoothヘッドセット、USB端子に同梱オプションのサブイヤフォンを使うとBluetoothステレオヘッドフォンとして使用できるA2DPに対応したヘッドセット『400-HS017』が発表されました。
BluetoothManiaXでもいくつかレビューしていますが、ヘッドセットでA2DPが使えるというのはなかなか便利なのです。
どこがどう便利なのかはレビューを参考にしていただければ。
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サンワサプライから通常は片耳用のBluetoothヘッドセット、USB端子に同梱オプションのサブイヤフォンを使うとBluetoothステレオヘッドフォンとして使用できるA2DPに対応したヘッドセット『400-HS017』が発表されました。
BluetoothManiaXでもいくつかレビューしていますが、ヘッドセットでA2DPが使えるというのはなかなか便利なのです。
どこがどう便利なのかはレビューを参考にしていただければ。
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ロジテックは片耳、両耳のどちらでも使うことのできるA2DP対応となるBluetoothヘッドセット『LBT-HPS01C2』シリーズを発表しました。
充電口兼ケーブル差し込み口があり、そこに同梱のイヤフォンケーブルを挿すことでステレオヘッドフォンとして使うこともできるという『Plantronics Voyager 855』と同タイプのヘッドセットとなっています。
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Bluetooth ManiaXには『片耳 ヘッドセット A2DP』という検索ワードで飛んでくる人が非常に多いのです。ま、そういうページがあるというのも大きいのですが。
というわけで、今回はモバイルスピーカーレビュー特集をちょっとお休みしてA2DP対応の片耳ヘッドセットであるWB-120をレビューしてみましょう。
A2DP対応の片耳ヘッドセットの利点というものは、すでにSBT03のレビューでかなり書いています。というわけで、今回はちょちょっとかいつまんでご紹介。
A2DP対応片耳ヘッドセットの最大の利点は、 続きを読む…»
Princetonテクノロジーから骨伝導によるクリアな聞き心地を実現したBluetoothヘッドセット「PTM-BEM5」シリーズが発表されました。ノイズキャンセル機能も搭載しており、こちらの音声もクリアに届けられる、聞きやすく話しやすいヘッドセットとなっているようです。
さらに「セルフチューン」という機能があり、聞こえにくい音域などがある場合に最適な音質にチューニングできるそうです。 続きを読む…»
先日、ソフトバンクセレクションからA2DP対応の片耳ヘッドセット SBS-TWBT01/BKが発売されました。これは同梱されているイヤフォンアダプタを挿すとステレオヘッドフォンとして用いることのできる優れものです。
このヘッドセットのOEM元であるトライウインからもHG-S100という名称で、同じ製品が発売されていました。
Bluetooth機器を積極的に発売しているシグマA・P・OからBluetribeシリーズの新製品としてA2DP/AVRCPにも対応したヘッドセットが発表されました。
SCMS-Tにも対応しており、ワンセグの音声を聞くこともできます。BluetoothManiaXのWikiデータベースでは現在、把握するかぎりの片耳A2DP対応ヘッドセットをまとめてありますので、そちらもごらんください。
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かなりBluetoothに力を入れているソフトバンクセレクションから、A2DPに対応した片耳ヘッドセットのSBS-TWBT01/BKが発売されました。予約は今月の頭からやっていたのですが、発売は今日からとなります。
通常はカナル型のヘッドセットとして使えますが、イヤフォンを追加することでステレオヘッドフォンとしても利用できるようになります。
A2DPにも対応しており、さらには珍しくAVRCPにも対応しています。 続きを読む…»
小型なBluetoothスピーカーを扱っているアビリティークリエイトから、A2DPに対応したヘッドセットが発表されました。
A2DPに対応したヘッドセットは意外と需要がありまして。音楽を聴いていたいけど、両耳がふさがれるのはダメというようなシチュエーションはありますし。ワンセグでテレビの音声だけは聞いていたいというような場合に使えます。
カラーバリエーションはブラック/シルバー/ピンク。充電時間は2時間で、通話/音楽再生に5.5時間、連続待受時間は100時間。小型のヘッドセットとしては標準的なバッテリーライフとなっています。 続きを読む…»
Jabraがヘッドセットの新製品となるJabra BT530を発表しました。Bluetooth 2.0+EDR Class2対応。
最大のウリはノイズキャンセル機能を持っていることとA2DPにも対応しており、片耳とはいえども高音質の音楽鑑賞ができること。
ノイズキャンセル機能は聴くほうではなく、マイクに搭載されています。DSPを搭載しており、ふたつのマイクから音源の方向を探り出して、指向性の高い集音力を発揮するとのこと。
このあたり、ちょっと面白そうでガジェットスキーの心を震わせます。問題は自分の声をきれいに出力してくれるということなので、それを聞くことはなかなかできないというくらいのものですか。 続きを読む…»